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APLFMシリーズにおいてSTP機能とLAG機能を併用して使用する場合の注意点

以下の対象機種及び対象バージョンにおいて、STP機能とLAG機能を併用して使用する場合の注意点を連絡します。

対象機種

  • ApresiaLightFMシリーズ(APLGMシリーズ及びAPLGM152GTは対象外)

対象バージョン

  • APLFMシリーズ:1.09.00

注意点の内容と回避策

  1. 対象機種において、STP機能とLAG機能を併用して使用した場合、LAGポートを経由する装置宛てのIP通信に応答しない場合があります。
    なお、装置を中継する通信は問題ございません。

本事象はVer1.10.00にて改修済みです。

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