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ホワイトボックス

ハードウェアとソフトウェアが分離(Disaggregated)され、必要な機能・性能要件を元にOSを自由に組み合わせることが可能なネットワークスイッチです。

ホワイトボックススイッチとは

● サーバーのオープン化がもたらした変化がNetworkingの世界へ展開
● ハードウェアとソフトウェアの分離により、オープンソースを含めユーザーの選択枠が拡大

ホワイトボックススイッチ概念図

ホワイトボックスの導入効果 (一般的な)

例)一般的なデータセンターネットワークの課題点
● データセンターの大規模化に際し、どのように費用低減を行いながら、柔軟なネットワークを構築するか

ホワイトボックスの導入効果 (一般的な)

ホワイトボックスについて

Edgecore Networks 製品

APRESIAでは、Edgecore Networksのホワイトボックススイッチを取り扱っております。
Edgecore Networksは、先進性・汎用性の高いハードウェアを持ち、既に世界において多くの実績があるホワイトボックス及びOCP(Open Compute Project)認定のオープンネットワーキング製品業界のリーダー的存在です。ハードウェアに OSのブートローダであるONIE (Open Network Install Environment)が搭載されておりユーザが選択したネットワークOSをインストールすることが可能です。

Edgecore Networks社製品については下記バナーをクリック下さい。

Edgecore社 Open Networking Products for Datacenter

Edgecore Networks社/APRESIA共催のセミナーのご案内については下記バナーをクリック下さい。

Edgecore Japan Summit 2018

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