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ローカルDB認証/強制認証 機能紹介

概要

APRESIAに設定されているRADIUSサーバーからの応答がタイムアウトした場合などに、APRESIA内部に保存されているデータベースを用いて認証したり(ローカルデータベース認証)、強制的に認証を成功させたりする(強制認証)機能です。

適用条件

AEOS搭載のAPRESIAであれば利用可能

機能の図解

機能の図解

用途

  • RADIUSサーバーの障害対策
    (RADIUSサーバー自体の障害、センター内のネットワーク障害、回線障害など)
  • 小規模ユーザー向けネットワーク認証導入
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