第5編
レイヤー3

レイヤー3基本機能

レイヤー3基本機能とユニキャストリバースパス転送(URPF)の機能、状態の確認方法、および構成例と設定例について説明します。

参 照

コマンドの詳細については、『コマンドリファレンス』を参照してください。

IPアドレスの機能説明
IPv4アドレスの設定
IPv6アドレスの設定
MTUの変更
ルーティングの機能説明
ルーティングテーブルの役割
デフォルトルート
デフォルトルート(スタティック)のAD値の変更
スタティックルートのAD値の変更
経路情報のフィルタリング
イコールコストマルチパス(ECMP)の負荷分散方法の変更
ユニキャストリバースパス転送(URPF)の機能
レイヤー3基本機能の状態確認
IPv4 - インターフェースの表示
IPv6 - インターフェースの表示
IPv4 - プレフィックスリストの設定の表示
IPv4 - ルーティングプロセスの状態表示
IPv4 - ルーティングテーブル内のエントリーの表示
IPv4 - 動作中のルーティングエントリーの概要情報の表示
IPv6 - ルーティングテーブルエントリーの表示
IPv6 - 動作中のルーティングエントリーの概要情報の表示
IPv4/IPv6 - ユニキャストリバースパス転送(URPF)の設定の表示
レイヤー3基本機能の構成例と設定例
スタティックルートとデフォルトルート(スタティック)の設定例
ユニキャストリバースパス転送(URPF)の設定例

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