APRESIAで今すぐできるマルウェア対策
APRESIAシリーズ/ApresiaNPシリーズ/ApresiaLightGMシリーズが対象
Case StudyでわかるAPRESIAのセキリュティー対策。
APRESIA製品はこんな時にも役立ちます。
   マルウェア感染PC・IoT機器に対する問題
Case1:ARP詐称して、社内NWの通信を盗聴されてしまった。。。

Case2:不正DHCPサーバ化した端末経由での通信を実行されてしまった。。。

Case3:送信元IPを詐称したDDoS攻撃が発生した。。。
DHCPSnooping機能を
使うと
解決策
Answer1:ARP詐称端末の防止

Answer2:不正なDHCPサーバの排除

Answer3:送信元IPを詐称した通信の排除

概要
DHCPサーバ
APRESIA
DHCP ACK を監視し、上位のDHCPサーバから割り当てられたIPアドレスの通信のみ許可
エッジポートからのDHCP Offerをブロック
正常なDHCP
クライアント端末
マルウェア感染したARP詐称端末
不正DHCPサーバ経由
通信を行う端末
マルウェア感染し
不正DHCPサーバー化した端末
APRESIAのDHCP Snooping機能により、マルウェアに感染した端末によるARP詐称や、不正なDHCPサーバ経由の通信をブロック!
さらに進んだマルウェア対策!
脅威拡散を自動防御!
日々進化するマルウェアへの対策には多くの企業が頭をかかえています。より効率的かる安全に情報を守るため、APRESIAではセキリュティ対策にAN-Trackerをお勧めします。
Case4:サイバー攻撃やウィルス感染のリスクに備えたいが、手間のかかる大きな変更はしたくない。何か手はないか?

Case5:情報流出やサイバー攻撃があった場合、大きな損失となる。万が一に備えておきたいがどうしたらよいか?
AN-Trackerを
導入すると
解決
Answer4:出入口対策のセキリュティ製品と連携し、内部対策として感染端末の自動遮断・隔離
Answer5:インシデント発生時の対応コスト低減
▶AN-Trackerイメージ
スパムメール
マルウェア攻撃
C&Cサーバー
Webサイト改ざん
インターネット
センターオフィス
導入済のセキリュティ製品と連携可
フロアA
フロアB
フロアC
セキリュティ・オートメーションによりIT管理者の負荷を大幅に軽減します!!
▶対象機種一覧
 対象機種  DHCP Snooping  AN-Tracker
 APRESIAシリーズ(AEOS製品)
 ApresiaNPシリーズ(AEOS NP製品)
 ApresiaLightGMシリーズ
 ApresiaLightFMシリーズ ×
企業への攻撃
最後までお読みいただきありがとうございます。
今後の製品開発や企画の改善のため、
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問題
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